AKOAKO’s diary

著作家☆西洋占星術研究家☆古代史研究者☆森村あこのブログです♪

エリザベス女王国葬


 
 
 
 

 
↑昨日のこと
 
Liveで見てた
 
本当に
しんみりくるものがあって
 かつてなら
 報道されない一部始終がこうして
 見られることにも
  すごいと思っただよ
 
そして
 この 「God Save the King」『神よ国王を守り給え』
  多くの英連邦王国(旧イギリス帝国構成国・地域の一部)
およびイギリス王室属領で使用されている賛歌(anthem)
  英国はしばらく女王だったので『女王陛下万歳』 
 または『神よ女王を守り給え』となる
  この賛歌は
君主が男性国王(King)か女性国王(Queen)かによって、
歌詞中のKingとQueen、him/hisやherが切り替わるという
他の国歌と大きく異なる特徴を持っている
 メロディーは君主や性別での変化はない
 
なんかすごいよね
 
国王ジョージ2世在位の1745年9月に制定されて以来、
および同国海外領土の事実上の国歌で
 
↓ これがその賛歌
 
Live中継見ながら
 これは 本当に オラなんか生粋の純日本人だけど
 感涙…
 
さすが英国国葬
 
 尸を焼いてしまったのに 国葬やるとか
 ふざけたこと言ってる 国とは大違いだ
 
  この威厳もなければ
  そもそも 国の休日にもならない
 いやもっといえば 本当にやるなら 7月
  葬儀を 国儀とすべきであって
 
  遺体もないのに
  遺影だけで 葬儀ですって
 
  国葬詐欺みたいだ
  
 とかいうと
  反感をかうので
  やるなら 本葬をちゃんとしてもらいたかった
 
 その中途半端感に遺憾なのであって
  まったくもって 反意とかと 違う
 
 筋違いなことを 不満と言ってるのだ
 
 だから議論なんてしなくていいこtが起きてる
それが不自然なことに 憤りがあって
 
  死者を愚弄したり鞭打つ気は毛頭ない
 葬儀の規模うんぬんでなく
  やるなら 問答無用で
  それこそ 葬儀を取り仕切ってもらいたかった
 
  中曽根のを国葬もどきのでやったとき
  あれで いやな前例作ったと思ったけど
   そういうことに 苦言をいいたいだけだ
  
  本筋ってもんがあるだろうに
   この国の良識はどこへいってしまったのか
 
  英国国葬見ながら
 
  切ないおもいがした
 
  国家のために70年 尽くしたことは現実で
  讃えられて然るべき
 
  20年でもヒィヒィ言って 50年なんか
 続いてる企業すら少ないっていう 
  組織に属しても 終身雇用もなくなった
  一般民と違って
   公務に それも国家への忠誠を誓って
 70年の献身…。
 
  そのことに価値があった
  英王室の 威厳と権威を維持した
 
 まぎれもない傑物
 
  その偉大な魂の鎮魂は
  後にも先にも
 
 もうここまで人の心に訴えるものは ないかもしれないと
  おもって見てただよ
 




 
追記:
 
God Save the King(God Save The Queen)は
 
 
旋律自体は、フランス王国ルイ14世痔瘻の回復を願う「神は偉大な王を守る」が起源であり
本来はフランスの歌であった
少なくとも16世紀まで遡ることが出来るものの、
あくまで君主を礼賛する歌であり国歌とは看做されていなかったため
 
国王ジョージ2世在位時代、
1744年にイングランド上陸に失敗した小僭王チャールズ・エドワード・ステュアートは、
1745年に側近のみを引き連れてスコットランドに上陸し
その際に
ハイランド地方の氏族は小僭王の下に結集、
政府軍をPrestonpansにおいて破り、
以後ジャコバイトはイングランドへ向けて侵攻を開始した
ジャコバイトがイングランド中部ダービーまで南下し
ロンドンを脅かす中で、トマス・アーンは君主と国家の安寧を祈って「神よ、国王陛下を護り給え」を編曲した
とされる説があるものの(実際は定かではない)
 
 
1745年9月28日、ドルリー・レーン王立劇場において
ベン・ジョンソンの喜劇『錬金術師』(The Alchemist)終演後に
公式に演奏され、以後ロンドン各地の劇場で演奏されるようになって爆発的に広まったとされている
 
1740年にヘンリー・ケアリーが作曲したという説もあれば、
さらに遡って16世紀の聖書の詩句、賛美歌にその起源を求める声もあり
諸説あるなか
そもそもイングランド起源ではなく、
ジャコバイトの側の歌であり、フランスから輸入されたものだという論もあり
 
多くの研究があるものの、明確な起源は今なお判明していない
 
とはいえ
 
 
歴史の長い曲のひとつのため
著名な作曲家たちによって編曲されている
 
ヨハン・クリスティアン・バッハ - 『6つのチェンバロ協奏曲』作品1の第6番ニ長調の最終楽章に、この曲のメロディーを変奏曲仕立てにしている。
ルートヴィヒ・ヴァン・ベートーヴェン - この曲を主題にした変奏曲(ピアノ曲)を作曲している。また、交響曲ウェリントンの勝利」においても引用している。
フランツ・リスト - この曲を編曲している。
ニコロ・パガニーニ - この曲を主題にしたヴァイオリン独奏による変奏曲を作曲している。
クロード・ドビュッシー - 『前奏曲集 第2巻』の「ピクウィック殿をたたえて」の中で、この曲を引用している。
エドワード・エルガー - この曲を管弦楽編曲している。
ベンジャミン・ブリテン - この曲を管弦楽編曲している。
BBCプロムスで演奏されることがある。
チャールズ・アイヴズ - この曲を主題にした変奏曲(オルガン曲)を作曲している。
 
 
 
 
起源には諸説あるものの
 この曲の長い歴史を受け継いできた英国(女)王の死は
  伝統と権威の継承の
  ようは 存在としての意味の最たる体現として
  心に響くとともに
   長い歴史に幕ともなりえるのだとふと感じただよ
 

 

 


 

✨揺れる英国おわりのはじまり   〜チャールズの ホロスコープ〜

 

 

 

二日前にSNSにのせたもの

↓↓ 

チャールズ皇太子の(二日前はまだ皇太子だった)

ホロスコープはこれ(左図)

太陽蠍座

獅子座冥王星とスクエア

こりはちょっと…らよね

不遇な皇太子っていうのは

 あの認めてもらえなかった婚姻問題に端を発してるのは

偶然じゃないね

しかも

木星天王星オポジションか…

しかもこの人…改革派

 いままでになかった顔みせてくと思うよ

右はエリザベス女王

太陽は牡牛座

獅子座の月は海王星とあり

水瓶座の火星、木星オポジション

蠍座土星のT字スクエア

この人の場合は

完全に太陽として生きたから

本来女性が担う 月は夫や家族に丸投げだったろうな

蟹座冥王星

 世代特徴で

似非

 ナショナリズムリズムの台頭で

 第二次世界大戦引き起こした

  あのムーブメントは蟹座世代の特徴

  にしても

  この方の場合は 国を背負ってらしたから

  保守も保守

  かなり強靭に それはもう

  愛国意識のもと、これまで牽引してきたんだよね

  英国のイメージは エリザベスで持ってたようなものだから

チャールズになると

  瓦解していく

   チャールズは狭量で 自己中さが滲み出てるから

  これまでの できなかったこと 成そうとして

  周囲をまきこんでいく

   獅子座冥王星って自己存在ラブだから

  めんどくさい世代でもあり

   1ハウス冥王星

  権力もつと ガラリと変わる

  強いカリスマは10ハウス冥王星も同じだけど

   強引な行動しない10ハウスと違って

 1ハウスは 自己アピールだから

   太陽1ハウスも パワフルだけど それ以上だよ

おもしろいよね

ちなみに牡牛座 女性の代表といえば

 あの ローマの休日で一躍脚光を浴びた

 プリンセス役が見事だった

 オードリー・ヘプバーン

 彼女も牡牛座の生まれ(1929年5月4日)だった

 牡牛座は タロットでいう女帝のイメージ

 肥沃な大地と豊かさの象徴なので

  (守護星は金星)

 まんまなんだよ

  国に豊かさをもたらした人

  蠍座はなぁ。。。

  まぁ いまは書くのやめとく

   ただでさえ 数年前ブレグジットで荒れたばかりなのに

  あの時も 割れたけど

  そういうことが 今後も起きる可能性は高い

  権威失墜っていうのは におうから

 安定した時代が長くつづくと

  お約束なので

 べつに 驚くことではないけど

   (ノ)*・ω・*(ヾ)モフモフ 

  こんなん書いてると やなやつにしかみえないだろう

  こりでも そうとう抑えてるんらよ

  あまし かかないよう

(*連合王国の危機については気が向いたらまた書くとおもう)

 

 
 
 
こりも二日前にSNSにUPしたもの
 
↓↓
 
 
今年は本当に
ものすごい勢いで
 スピード展開というか
  急速に変わろうとしている
 それは 木星牡羊座入りと
  ついで火星も牡羊座に入座した
 春先から夏にかけて
  7月末から木星は逆行に入り
 魚座まで戻るのは10月28ごろ
  そこから順行に戻ると
 12月の末に牡羊入りしたら
 来年の5月までずっと…牡羊座を進行し
牡牛座へ
 木星魚座のセカンドルーラー(副支配星)でもあり
 海王星魚座の守護星)回帰中に木星(かつての支配星)が
入ることでダブルの守護星回帰ということで
 カオス
 いわゆる混沌としたなかで
 多くの癒しと 昇華がおきていた
  それは とてつもないエネルギーで
  ある種の 言葉にならないものでもあり
  無意識を司る 海王星的な 世界の
  ディープさを 痛感した人たちも多いかもしれない
  そうした なかで 無意識の書換えが
  どんどん 起きてたのも事実で
   その速度と深度
   意識変化は
  ヘミシンク的な作用にもにていた
 いかにも海王星魚座的な現象っていう波を
感じてたけど
 そういうのがガラリと変容していく
 発端は ウクライナ紛争も含めて
  かつて想像もしてなかったことが
  今年に入って どんどん起きてるの
  そういう一環
  個人のライフのなかでも
  大きく人生観をかえてる人たちも多いとおもう
  意識を変えるのは 時代適応で
  不安定に感じても  
 いまは問題ない
  むしろ なにかにしがみつかないことのが大事
   (ノ)*・ω・*(ヾ)
 

 

西洋糸杉(サイプレス)に見る  一神教と多神教での扱いの相違

 
まるで絵画みたいら…

 

道路のあれこれを消したら
ふんといつの時代かもわからないくらい…
この独特の糸杉…
和名はセイヨウヒノキ(西洋檜)と呼ばれる
腐敗しにくいため、
古くから
建築材、彫刻、棺などに幅広く使用されてきた
イエス・キリストが磔にされた十字架は、
この木で作られたともいわれてるけど
西洋人があがめるような人物像にはとうてい思えないオラは
十字架なんかそのへんの材木で適当にこしらえたもの
 
 
むしろイエスなんかより
 
同じ磔の刑にあったという意味では
 
それも ローマ(正規軍)が本気で討伐した
 
元カプアの剣闘士
スパルタクスのほうがずっと英雄
 
(ローマ共和制時代
スパルタクスの反乱」と称される第三次奴隷戦争の指導者)
スパルタクスについて書くと
長くなるので端的に
 
カプアの剣闘士養成所を脱走して
ヴェスヴィオス山に立て籠もり討伐隊を撃退し
それに便乗した近隣奴隷も反乱に加わり
数万から十数万人の群衆に膨れ上がり
紀元前72年には執政官の率いるローマ軍団を数度にわたって打ち破って
(本当は早くにヴェスヴィオ山を越え
新興国でも築いてくれてたらよかったのに)
最終的に
8個軍団をも動員し、
その指揮権を厳格かつ有能なマルクス・リキニウス・クラッススに委ねた
紀元前71年にクラッスス三頭政治の一人)に
討ち取られた背景が
いかに大掛かりだったかは推して知るべしで
 
元老院が増援としてポンペイウスとルクッルスの軍団を送り込み
クラッススに全権を委ねたことで
三頭政治を築くきっかけにもなったのだけど
 
全敗して全滅したスパルタクスの反乱に乗じた人たちは
磔にしてさらされたものの
スパルタクスの遺体は見つかっていない
 
 
そういう意味では
 
エスの処刑はローマの意向ではまってくない
 
そもそもローマはイエスの存在など知りもしない状況
生きてた時代に無名だったのは事実で
正史に残るのは
ユダヤ属州での詳細でしかないのだから
そんなわけで
 
(そもそもはユダヤ属州からのたっての願いで
 ローマの属州総督に一任された案件)
 
  こんなの相手にする気はローマ側には
  なんのメリットもないから断り続けたら
 
  イエスの処刑を担保に 踏み倒してきた
  ユダヤの属州税を支払うというから 
  引き受けた
  
  これが のちに ローマが断罪したことになって
 史実と違うし
  ちゃんとローマ側からの史料を優先すべきなのに
  でたらめな 教会の言い分がまかりとってる
  キリスト教化すると洗脳されるから
  そういうのすら疑問視しなくなるという
   おそろしい偶像崇拝を 日本が
  禁止したのは 狂気だからなのに
   (ノ)*・ω・*(ヾ)モフモフ 
   多神教には ああいう洗脳は存在しない
  本当に皆無 
   人のことは人がやるべきで
   神に委ねるとかないから
   根幹から違うので
  自立心を奪われる 当然 矛盾が存在することに
 気づけば  宗教的によろしくないから
  信仰心のなさとされる
  しんで神の国なんて 詐欺もいいとこ
  とんだ出まかせだというのになぁ
   (ノ)*・ω・*(ヾ)
  オラはあの暗黒時代にうまれてたら
  まちがいなく 火炙りか極刑だったろうよ
  っていうのはおもう
そりはさておき糸杉は
  シルエットがあんなに美しいのに
  花言葉は死・哀悼・絶望
  ぜったい どうかしてる…
  こりは書き換えるべきら
  ってずっと思ってゆのら
  サイプレスは
古代エジプトやローマでは聖なる木として
扱われていた…
学名のsempervirensは
一年中枯れない緑ということから「永遠に生きる」という意味で
絶望とは程遠い
けれども
ゴッホ晩年の代表作「糸杉と星の見える道」の
あの中央の糸杉は
 死の象徴イトスギ(意図すぎ!)といわれ
 描かれたのは、ゴッホがこの世を去る2か月前だったというのも
 ふんとに なんたること!
 って感じで絵画評ではまことしやかに死の象意扱いなのら
 エジプトのミイラに使用された
 ミルラやサイプレス
  サイプレスには永遠に生きる意味があったからこそ
 ミイラの作成に不可欠だったろうというのに…。
 ふんと 西洋人も好んだ
  糸杉は
  オラは個人的に好きだけど
  思うことはいろいろあるのら
 
 
 
本音をいえば
後世に勝手に神格化された存在であって
本人の意向はきっと違うとおもってる
そもそも 本当に目覚めていたなら
自分の命で 全人類の罪なんか贖えるわけがない
 そんな 傲慢な考えに至るわけがないのら
 
  ようは取引なんかしない
  そういう考えが あーユダヤ的だな
  下賤なパラサイト民族
  商人根性まるだしで
 
 そんなの知ったら 怒り狂いそうなくらい
  イエスが熱い人(まともな)だったなら
  復活なんか誓わず 皆に散るように指示してたと思う
 
  できないことを言うのは詐欺師の常套句で
  もしもそうなら ペテンだったことになる
 
  多神教は政教が はっきり分離している
   信仰心は奪うものでも 支配するものではなく自由だから
 
  一神教は根幹が 唯一神という
   絶対神を構築することで 人間支配のために目論まれたもの
 
  その構造的な違いは決定的で
  もういい加減 捏造されたイメージを
  共有することに 自分はうんざりだけど
  
   否定する根拠は存在否定じゃなく教義に関してなので
  人間としては きっと面白い人だったろうと思う
   その矛盾は いかにも魚座的だけど
 
   
   
  
 
 
 
 

大義名分はたいてい偽り 〜SDGsの真意について〜

 

 

歴史観は追求するほど

未来観でもあり

何度も繰り返されてきた

システムの構築や変化を

どうしたって

同一線上にない変異に

抗うこと叶わぬもので

予測していないことが起きることのが

大半なのに

どうしてSDGsなんか建てるかな

と思うと

Transforming our world: the 2030 Agenda for Sustainable Development

(17の世界的目標、169の達成基準、

 232の指標からなる持続可能な開発のための国際的な開発目標)

いわゆる2030 Agendaは

最初から達成することが目的ではなく

 その大義をいかに利用するかだけ

 インチキっていえば

  前身のMDGs

  (ミレニアム開発目標) は、

  一ミリも達成されてなかった

  あれ以上に 今度のは目標数や達成目的を掲げてるけど

  こういうの

   つきつめてくと社会主義になる

  共同体の基準を設けることは大事なことだけど

   資本主義経済はそれと矛盾したもの

   一応2030までのっていうのは

  MDGs

   2000年9月にニューヨークで開催された

  国連ミレニアム・サミットで採択された国連ミレニアム宣言を基にまとめられたもので

  そのゴールは2015だった

  まったく 進展しなかった MDGsの強化版が

  15年後目標の

  SDGsなわけだけど

   MSGsの期間もずいぶんフォーラムだけは開かれて

  そういうのにパラサイトする機関の構築に勤しんでいた

  その発展系となると

   前のよりも やな感じしかない

   っていうのが

  オラの個人感だけど

   MDGsはしらなくても

   SDGsは 半ば強制的な感じで

  押し付けてるから

   2025に開催される大阪関西万博も

   これが 大きな柱にはなってる

  環境問題は前世紀から

  ずーーーっと 言われながら

  大きな矛盾の上で経済発展だけを追求してきたのに

   発展途上国はさらに圧がかかって

  持続可能ってどこ都合なんだっていうのが

  最終的には 大義の 詐欺っぷりを物語ってるのに

  文明はずっと持続してきた

   それが廃れるのを恐れてのことなら

  お門違いで

   やりっぱなしな 先進国の搾取一辺倒こそ

  ふんとは断罪すべきなのになぁ。。。

  持続可能っていうのを本気で追求するなら

   まっさらな 新しいものを誕生させていくこと

  衰退は生命倫理のようなもので

 避けられない

  それが健全だから

   そういう意味では 資本主義経済を終わらせることが

  ふんとの 創生につながるっていうのが

  極論的にいえば そうなのに

  ぜったい そこに触れない

  しかも 疑問すら感じてないクズどもの多いのは

  老いてるとしかいいようがない

  老いた人間に 新しい考えは及びもつかないか

  刷新力は急進的で創発性を伴うから

  エネルギー見地からいえば

   大半は もう衰退していい

  ( ˙꒳​˙ )キリッ お前らがじゃまなんら

  って 内心では思ったりもする

  ふんとのことなんらけど

  奴隷民がふえすぎて

    考えることすら放棄してるかのようで

  あと5年くらいは 前時代ひきずってるんだろうなっての 

  かんじる

惑星が集うとき✨

 
数日前に
惑星直列とかいう#タグがでてて
 (。=`ω´=)ぇ?
 なにいってるのとか思ってた
そうか 
この
「太陽系の惑星が明け方の空に勢ぞろい!」
 
 
 星空で並んで見えることがいいたかったのか
 
 だけど そこには
  500年に一度の惑星直列とかあって
 
 完全にお門違いなので
 惑星直列はこういうのと違うってこといいたい
 
 『惑星直列』はそもそも天文学用語ではない
 複数の明るい惑星が同時に観測好期を迎えることになるので、
視覚的に目を引く現象ではある
そして 
 水星から海王星までの8個の惑星が
太陽を中心にする90度以内の扇型の中に集まったことを 
 惑星直列と呼ぶ
 
 過去の惑星直列は
西暦 開始 終了 期間 最小の扇型の角
989年 5月13日 6月18日 37日間 75.8度
1126年 5月8日 5月24日 17日間 86.6度
1128年 4月7日 5月19日 43日間 39.0度
1130年 3月23日 4月7日 16日間 81.6度
1166年 8月29日 9月21日 24日間 73.1度
1307年 3月27日 5月17日 52日間 47.1度
1666年 9月15日 10月3日 20日間 85.1度
1817年 6月5日 6月22日 18日間 83.9度
 
未来に起きるとされる
2161年 5月1日 6月3日 34日間 68.7度
 
 
過去に惑星直列を科学的に利用したものとしては
 ボイジャー計画があり
 
1980年代に
 木星土星天王星海王星冥王星といった外惑星が同じような方向に並ぶため、
スイングバイ航法を用いてより遠くまで到達するのに最適な時期とされ
 
 1977年に1号、そして2号が1打ち上げられた
 
 1982年に起きた現象は、
太陽から見て90度あまりの扇形範囲に全惑星が集まっていたもので
 厳密には90度を超えていたものの(惑星直列の定義から外れる) 
 やや惑星直列という意味では 最適な時期に
 惑星間を 最短ルートで通過して
 
  現在
  1号は太陽から約140億km、
  2号は約110億kmのところを飛行中  
 
ボイジャー1号が太陽圏界面を超えたのは 2012年8月
2012年5月からボイジャー1号の周囲の宇宙線の値の増加から
太陽圏界面に差し掛かったことがわかり、
太陽圏界面を超えるまでには3ヵ月を要した
 
ボイジャー1号周辺の電子密度は2013年に上昇し始め、
2015年半ば頃に現在のレベルに達し、元の約40倍の密度になっている
ボイジャー1号は、2020年初頭までのデータセット全体を通して、
多少の変動はあるものの、同様の密度範囲にある
 
 そして
  ボイジャーは2機とも電池の出力が弱まってきており、
  2025年を目処に2機とも活動を停止する見込み…
 
 2025年には冥王星水瓶座を進行(イングレスは2024)
 2026年には海王星牡羊座入りする
 
 新時代の幕開けは
  まさに前世紀の最先端技術
  ボイジャーの終焉とともに迎えるのをおもうと
  感慨深いものがあり
  彼らが役目を終えるころ
  メタバースな 宇宙認識は新たな地平へ至るのだと思う
 
 惑星直列から話がそれてしまったけど
  今回のは直列とは呼べないけど
  (よゆうで90度オーバーしてる)
 こうして集まるとき
  新たな道が拓ける
 
  そうしたメッセージ性の高いものが
  降り注ぐ
 
  次世代の文明社会の変化や
 技術促進が急速にすすんでいく
  そうした兆しではあるとおもう
 

老害による牢獄に陥れられる 〜ED国家日本〜

 

 日米首脳共同会見 バイデン大統領 日本の国連「常任理事国」入り支持を表明

常任理事国入りしていなくても

国連の負担金

 2位の日本

 バカすぎだろう

 こんなんで体よくもちあげられて

 もう 脱退してもらいたいくらいなのに

  宗主国中心なのはもう終末期

 国際連盟がなくなったように

 国際連合も そろそろ解体かもって思うけど

 ふんとになぁ

加盟するなら 伸び代のある国家間の連合にはいってくれろ

 国連への多額な負担金 から逃れてほしいよ

 ドブにすててるようなもの

 戦後世代には 国連とか

国際とかつくと 舞い上がるんだろうけど

 バカまるだし 

  でめりっとのがでかいのに

  中のようにたちまわれない

  小国って 悲しい

  惨めだ

   それこそ 共同幻想の極地

  実態として 国際貢献じゃなく

  ヒエラルキーの ようは

  もともと 世界を不幸にしてきた

 植民支配してきた国々がつくった同盟

 その最初の約束は第一次世界大戦

  ああいうのをもう起こさないために

  同盟する機関をつくったのが国際連盟

  第二次世界大戦を起こさない

  っていう大目的があったのに

  あっさり 連盟解体で  戦争勃発

  そしてうまれた国際連合

いい加減なもんなんだよ

 年寄りばっかりの寄合みたいな 国際連合

 もういらないから

  

 

*こんなの 以前の(国際連盟から脱退)ような

 足抜けさせないための牢獄

 バイデンのいう「改革された安保理」において、日本が常任理事国になるって

  どんだけ また献金させられることか!

  怒れ日本人! なんのメリットもないどころか

  一方的に搾取され続ける

  冗談じゃない   

  国連は解体してもらいたいと常々おもってる

  先進国が ひえらるきー支配続けるための システムだから

   西欧中心主義は本当に 瓦解していくから

 もうなんのエネルギーもない  

  ただ最悪なことに 価値がなくなったころ 権威とか利権は最大なんだよ

  だから もう崩壊まっしぐらにむかってるところ

 

  そんなところに 首輪くくられて どうするよ   

   第三国入りした日本には そんな場所には不適格ですって辞退してこい!って

  思うけど  自民が成立から犬だから 土台無理

   時代異変は 2、30年かかるから 

   やっと入りぐちくらいでちょう

   国民のしらけっぷりのが ずっとまともだと思う

  権威や既得権益、利権にぶらさがりたい一部の人たちのためのもので

   公益性のない組織であることは 明らかで 罪状のが多いのに

  責任もとってきていない機関  すでに 害悪だから

   第三国は まともな国ほど 冷めてる

 

 

  

 

追記

 

あんま

過激なことは

書かないように

 最近は 控えてたんだがなぁ

 つい イラン関連でよせばいいのに

余計なこといろいろ つぶやいてちなった

そして

さっき Σ(o'д'o)ハッ!!とちた

そういえば

そろそろ火星が牡羊座入りでは…

と思ったら案の定らった

イングレスタイムは明日

5月25日

約二年半ぶりの 守護星座回帰ってやつ

 火星の守護星座はアリエス牡羊座

 

火星は 過激な行動や 争いや事故や訴訟とか

  ネガティヴな面があるから マレフィックな星と

 されてきた

  けれども

  前に書いたけど

  木星牡羊座にあるから

  ちょっとブースター的な ようは 火星が拡大される

  なので

  エネルギー高いけど

  扱いは慎重に…。

  そっか もう明日にはイングレスか

  ちょっと気が向いたら

 火星についてかくとおもう

 

 

 

 

イラン革命防衛隊の大佐暗殺についての見解

暗殺されたホダイ大佐の車両

 

www.bbc.com

 

www.arabnews.jp



 
またか…
イランの高官暗殺
二年前
2020年1月3日金曜日に
イラン革命防衛隊(IRGC)特殊作戦部コッズ部隊の司令官カセム·ソレイマニ少将62歳を含む10名が米軍に暗殺された
あれを彷彿としたけど
今回のは
 イスラエルが最初に浮かんだ
 自宅前だろ
  モサドがずっと張ってたんじゃないか…って
米とイスラエルには
 いいイメージはまったくないから
 本当に卑怯で卑劣
 そういうことを
 イランイラク戦争を含め
 信じられないほど の仕打ちしてきてるから
  密約を結んでおいて
 隠れて 相手国に武器供給とか
  そういう両国だから
  最低なんだよ
  信じてる人たちの気がしれない
コッズ部隊の有名指導者の殺害が
 この二年で立て続けって
  計画的な暗殺としか思えない
ロシアを国際法違反とかいったアメリカは
 トランプ政権時代に
  ソレイマニの暗殺した
 当然あれは国際法違反してる
 国際連合の拠点をおいてアメリカは
 自国の国際法違反は 
  お咎めなしなんて
  あんな巫山戯たことはない
 だから あの時も 批判したけど
 特に禁じられている行為
 外国政府の関係者の暗殺を禁じる、
 国際法の暗黙のルールを侵して、行き過ぎた攻撃を
 ロシア含め中東圏では
  猛烈に批判してたけど
 日本ではスルーだった
  アメリカがやることは なんでも正義だと
思い込んでるらしい
 ポチしかいない 軟弱なのか 本当に無能で無知なのか
 公平性っていう 客観視点は
  メディアには 戦後も戦前もなかったことだけれど
  それでも  偏向教育されてきていても
  道徳や倫理観くらい
   そういう観点からの おかしさについて
  少しは考えてもよかろうものなのに
   歴史的に長い国は 独裁っていうより
  政治権力の 地盤が略奪では奪えない
   思想や文化背景の
  乗っ取れないものがあるから
   中東は そもそも
   欧州が蛮族が跋扈していたころに
 文明を持ち 法で治めていた
  ぜんぜん 思考レベルが違うから
  近代化の 西洋中心主義の押し付けを
  喜んで求めた 日本みたいな国は
  他にないから
   恥ずかしい国なのに 誇らしいといって
  本気で 自国の歴史と文化を 陵辱
   それが明治維新
  そんな話じゃなかった
  イランは 近代化の流れで西洋化へ傾いたのを
   自国民によるクーデターで取り返してから
  米とイスラエルから目の敵
   前回は米が首謀したから
  こんどは やり口的にイスラエルだろうって思う
  本当に さいていな国だ
 
 
 
 
 
 
追記
 本当に日本人くらいだからな 存在しないイスラエルの10支族を信じていたり 史料のまったく存在しない 根拠のない話だというのにさらには日本人のルーツとか流布したり
 
バカも休み休み言え!!!
 
って思ってるよ一神教多神教の違いと成立から 理解もできてない(・∀・)コノヨノクズガ!!
 
 ああいう恥ずかしいことをまことしやかにユーチューブとかでも 昭和か!って言いたくなる ぜんぜん的外れなものは 殲滅したい
 
 あと100年くらいたっても日本人は  学ばないんだろうな 日本人が2500年までには絶滅するって示唆されてるけど絶滅危惧されても 神国とかいってそうで それがそもそも 大本営に利用された明治以降のもので 客観的な 歴史観が育たないよう偏向教育されてきたの 脱してもらいたい
 
 
 
 
追記2
 今年の春先には米国がイランとの核合意再建の一環として、
 イスラム革命防衛隊のテロ組織指定を解除することを計画しているという情報も
 流れていた
 
 イスラム革命防衛隊は2007年以来、
 米国の特別指定グローバルテロ組織の一部として米国の制裁対象とされてきた
 2017年には一国の軍隊として初めて米国から国際テロ組織に指定
 
 トランプ政権時代 歴史観も世界情勢もしらない
  ぼったくり経営者が 軍需システムが本性の宗主国のトップになって発言した
 
イスラム革命防衛隊はイラン政府が世界中でテロ作戦を指揮・実施するための主要な手段だ」と  
  そして
  米国はイスラム革命防衛隊を抑制することをイランに確約させる見返りに、
 テロ組織指定の解除を計画していると考えている。
 革命防衛隊のテロ組織指定解除は、2015年の核合意の再建に関するより広範な間接協議の中で、最後に残った最も厄介な問題とされてきた
 
  それが目前となった頃
 高官の暗殺って それは もう疑いようもないっていうか
 どのみち あの二国が背景だろうって 誰もが思うよ
  ああ 日本人だけは そうは思えないのかもしれないけど
  中東とアフリカ情勢に ここまで疎くて 反面で 
  これ以上 かくと また。。。かもしれないので
  固有名称とか 政治やの名前とか かきたくなってしまうから
 
  控えるけど
  世界最大のテロ支援国は宗主国さまだってこと
   そろそろ 追求されたほうがいいと思う